2006年05月13日
森川太地を地元で応援する居酒屋さん
先日の大会で見事優勝した森川太地さんから連絡があり、地元で応援してくれている居酒屋さんが
「まとめてBLUETAG RINGを買いたい」 とのありがたいお話しがあり早速家族を連れて森川さんと食べ
に行ってきました。
先週も打ち合わせが多く、夜も遅い日が続き、金曜日は会社の引越しもあり、今朝も朝早くから用事が
あって必ずしもベストコンディションではないところに、土曜の夜で雨も降っていたせいで、少し道は混ん
でいる。 平塚駅前で少し迷った後、無事現地に到着。
森川さんがお店の外で待っていてくれたのですぐに分かりました。(背が高いとすぐに見つかります)
お店は、天と鳥で天鳥(てんちょう) というお店。
オーナーの池田さんは、元々クラブチームでサッカーをされていたアスリート。
現在は、息子たちに夢を託し、週五回の練習などサッカーにはまだまだドップリ。という感じでした。
お店はしばらくするとほとんどのテーブルにお客さんが入り、厨房はちょっと忙しそう。
話しは少し後にすることとして、我々も注文を。 今日のオススメは、地元であがった黒鯛の刺身。(かな
り美味い) 森川さんのお気に入りはそらまめ。 2回も同じものを注文してました。
それ以外にも焼き鳥やにんにく揚げ、チャーハンなど それぞれオーナーのこだわりの手料理で 美味し
い料理をたくさんいただきました。 (ご馳走さまでした)
一息ついたところで、私は、カウンターに。オーナーは料理を作りながら。
テレビにはスコットランド対日本戦サッカーが。 という設定でBLUETAGプロジェクトの話しを
ポイントを整理して説明。 オーナーがサッカーをされていたことやスポーツ好きであったこともあり、
意気投合。 初対面であんまりオカネの話しはしたくなかったのですが、BLUETAG RINGを買って
森川太地を応援したいからと、用意してくれていたようで、「とりあえず3万円分買ってお客さんにも
紹介するよ!」 と60個も買っていただきました。
しばらくして、BLUETAGの話しは大いに盛り上がり、スコットランド対日本戦はイマイチ盛り上がりに
欠けていると、オーナーが他のテーブルのお客様にも早速森川さんを紹介し始める。 隣のテーブル
の方は、息子さんがバレーボールをしているそうで、早速森川さんとツーショットを撮って携帯メール。
息子さんからは、「森川太地って知っているよ」 と羨ましそうなメール。 しばらくすると彼女の指には
BLUETAG RINGが。
手前のテーブルでは、6~7人で食事に来られていたお客さんが、早速皆さん購入いただ、その場で
皆さん付けてくれました。 皆さん、似合ってましたよ。 応援本当にありがとうございます。
(池田オーナーと森川太地、オーナーと一緒にお仕事をされているお店の方全員がBLUETAG RINGをさっそく付けて記念写真)
森川さんは、来週から数ヶ月間ヨーロッパへ海外遠征に行きます。
毎週ヨーロッパ各地をまわり、大会に参加していくそうです。 旅行費はもちろん、現地の滞在費から食
費まで全て自分持ち。 参加する大会で優勝したりすると賞金は出るようですが、なかなか厳しい遠征
スケジュールだと思いました。 でもしっかり計画されていて、非常に充実した顔で今後の活動予定をお
話しいただきました。 出発前にプロジェクトMTGに足を運んでいただける予定です。
タイミングが合えば、ニュージーランド合宿から戻ってきたトライアスロン原田さんもご一緒できるかもしれ
ません。
今日の販売ペースだとすぐになくなってしまうと思いますが、BLUETAGのオンラインショップ以外で
BLUETAG RINGを販売していただける リアルな世界でのアフィリエイト居酒屋、記念すべき全国第一号
店です。クチコミの強さを生で感じることができる空間と時間でした。
平塚近辺にお住まいの方はもちろん、そうでない方も是非一度美味しい食事とお酒を楽しみに行かれて
ください。
本日、天鳥でお会いした皆様、本当にありがとうございました。
今後ともBLUETAGプロジェクトをよろしくお願いいたします。
投稿者 keni : 22:44 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月04日
森川太一選手 気合十分です
先日、鹿児島合宿から戻ったビーチバレー森川太一さんが、プロジェクト定例会までご足労いただき、メンバー全員と久しぶりに再会しました。 トレーニングも順調のようで、黒く焼けて引き締まった体が合宿の充実度を物語っていました。
その後、食事に行ったときの写真です。
(お互い横浜方面ということもあり、品川で食事しました。数日前に初めて行ったレストランだったのですが、お店の対応が良かったので、その場でこの日の予約を入れてました!お店に入ると「お待ちしておりました!」と何人ものスタッフに言われ、ちょっと感激! こういった「おもてなし」の心はどこに行っても大事ですね)
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近々、タイで開催される大会に参加されるとの事。
着々と大きな目標に向かって、やるべき事をひとつずつクリアしていかれているなぁと感じました。
海外での大会や遠征を続けていくには、やはり資金面でも色々とご苦労されているようでしたが、常に前向きに取り組まれているその姿勢がある限り、道は拓けていくものだと思います。
BLUETAGとしても近々BLUETAGアスリートを支援すべく、ある仕組みをサポーター向けに提供します。
その企画の話を森川さんにしたところ、大変興味を持っていただき、是非ともやりましょう!ということになりました。
皆様、できる限り早く準備を整え、発表したいと思いますので、ご期待ください!!
投稿者 keni : 16:36 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月29日
コンサルティング会社
BLUETAGの企画段階から協力的に営業支援をいただいていた広告代理店さんから、ある大手IT企業グループのコンサルティング会社さんをご紹介いただいた。
新規事業の支援もされているコンサルティング会社さんで、現在のIT企業分野のコンサルティングサービスへシフトしている業界動向や今後優秀な人材を採用する為のブランディングが必要であることなど、BLUETAGとどのような接点を持てるかを情報交換させていただきました。
「新規事業を支援する」という意味では、是非私達が立ち上げようとしているBLUETAGを何らかの形でサポートいただき、そのサポートを通じて何らかのお返しができたらなぁと、近々企画書をまとめて再訪問するお約束をしてきました。
投稿者 keni : 23:13 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月11日
メジャーリーガーのアスリートマネジメント会社
BLUETAGでお会いしたトライアスリート(トライアスロンをするアスリート)から、紹介されたマネジメント会社の日本代表の方とお会いしてきた。社長さんはアメリカを拠点にお仕事をされているそうです。
とするともしや・・・
予想通り!社内にはあの日本人メジャーリーガーのユニフォームや写真が飾られていました。
会社の皆様も元アスリートの方々で、日本ではマイナースポーツの部類に入る競技をされていた為、BLUETAGの主旨やビジョンには強く賛同いただけました。
スポーツマネジメント会社にBLUETAGがお手伝いできること、その道のプロである彼らからBLUETAGが学べることなど、お互いが提供したり享受できることが色々あることが分かり、大変有意義なミーティングとなりました。
最近巷ではやっているホワイトバンドの件も少し話題になり・・・
アメリカでは、ホワイトの他にもたくさん色があり、それこそ青いバンドもあるようでした。
プロスポーツの分野でもファン向けの商品として、試合会場やスポーツショップで販売されているそうです。
BLUETAGでもこの波に乗って BLUETAGバンドか!?
投稿者 keni : 22:33 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月20日
挑戦するアスリート達
ここ数週間の間に、挑戦するアスリート達と出会う機会が多かった。
このプロジェクトを色々なところでしゃべりだすと、「こんな奴がいるよ」、「こういうアスリート知っている?」とお会いした方々から、アスリート達を紹介いただきました。
私が知らなかった競技も沢山ありますし、やっぱりこんなに挑戦しているアスリートっているんや、と薄々感じていたことが現実であった(というか想像以上だった)ことで、彼らと話すことにより具体的な方向性が見えてきました。
近々、プロジェクトパートナー会社のCB社さんが発行されているフリーペーパー紙面を提供いただき、お会いしたアスリートとのインタビュー記事を連載していく予定です。
楽しみにしていてください。
投稿者 keni : 22:06 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月07日
音楽ダウンロード
最近音楽ダウンロードの市場が熱くなってきた。
アップルのiPODをはじめ、日本勢だけでなく韓国など海外メーカーも色々とプレーヤーを出してきている。
今日はその音楽プレーヤーのメーカーさんにプレゼンをしてきた。
音飛びしないプレーヤーとジョギングやウォーキングなどスポーティーなライフスタイルは接点も多く、彼らのブランド戦略としても受け入れて入れるのではないかと・・・
以前ベンチャー経営をしていた際にお世話になり、その後お付き合いの続いている会社の社長さんの紹介で訪問させていただいた。
実際にサンプル商品まで作って持っていったことも功を奏してか、非常にポジティブなお話をいただけた。
ただ、ちょうど同様の企画を別途進め始めたところだったので、タイミングや予算が合うかどうか・・・という課題点もあり・・・・ スポンサー契約が決まれば、是非BLUETAGバージョンで販売したいと考えている。決まらなければ・・・・ サンプル商品を夜中までかけて作ってくれたプロジェクトメンバー840にプレゼントします。
投稿者 keni : 21:19 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月02日
森友 嵐士 (EX・T-BOLAN)さんよりBLUETAGにメッセージを頂戴しました
プロジェクトのテーマソングを歌っていただくCEL-DE-KAIROさんのプロデューサーでもある森友嵐士さんよりメッセージを頂戴しました。
森友さんのご好意で頂いたメッセージの掲載OKをもらいましたのでここに紹介させていただきます。
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先日、Fan+ 拝見しました。
取材時は大変ありがとうございました。
‘凛と咲く花のように‘ ・・・初対面のサプライズ!
ブルーバックにのったディスクは、メンバーはもちろん、我々すべてを興奮させてくれました。
みなさんの気持ちが、ちょくに!、リアル!に届いてきました。
本当にありがとう。
メンバー一同、気持ち高く、強く、毎日を歩いてゆきます。
今後ともどうぞ、同じ仲間として宜しく!
スポーツを変える青いチカラ、
ひとからひとへとツナガル 愛のチカラ、
期待と共にココロより楽しみにしています。
何か出来ることがありましたら、気軽に連絡下さい。
キセキを 運命を そして愛のチカラを 僕はいつだって信じています。
ありがとう。
AXEL GEE 森友 嵐士 (EX・T-BOLAN)
投稿者 keni : 15:34 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月09日
CEL DE KAIROさんとインタビュー

5月9日 テーマソングを歌ってくれるCEL DE KAIRO(セルデカイロ)さんとお会いしました。彼ら自身、スポーツファンで、ボーカルの三浦さんは昔バスケットとやっていて、現在は、テニスにはまっているそうです。一方、ギターの清永さん は以前、サッカーをやっていたそうです。二人とも、スポーツには、熱い情熱を抱いており、頑張っているアスリートを見て励まされることも多々あり、自分に対してのメッセージとして受け止めているそうです。ブログについての質問については、共通ななにかを探し求めている人にとって、知らない人同士コミュニティーーの場が広がることはとても大事なことだと思うと話していた。
テーマソングは♪「凛と咲く花のように」♪です
♪歌詞
大きな空の下 君が果てしない大地の上で
自分らしい道しるべを いつか歩き出すよう
どんなに強い風にも 怯まないこころでいれば
ほら咲いた ほら咲いた 誇らしく咲けるんだ
凛々と咲く花のように 明日を追うまなざしは力強く
凛々と咲く花のように あぁ君に輝きあれ
どんなに負けそうでも どうか自分を信じていてほしい
生きることの辛い過去や 苦しさをこぼすまえに
小さな名もなき僕らにも 始まりが ひかりがあるから
ほら咲いた ほら咲いた 誇らしく咲けるんだ
凛々と咲く花のように だから君の涙は美しい
凛々と咲く花のように 僕たちに輝きあれ
歩き始めたこの道が いつか いつか君の
大きな背中になる その日まで ルルル・・・・
凛々と咲く花のように 明日を追うまなざしは力強く
凛々と咲く花のように あぁ君に輝きあれ
凛々と咲く花のように
♪
CEL DE KAIROさんのオフィシャルサイトからサビだけを試聴できますよ~。是非、聴いてみてくださいね。
投稿者 keni : 20:52 | コメント (4) | トラックバック
2005年04月06日
時間とスポーツ
今日は、「時間」とお付き合いされている会社さんに訪問した。 簡単にいうと時計メーカーさん。
様々なスポーツイベントにも協賛されているので、テレビなどを通じて目にしている方は多いはずです。
コンマ1秒を争う競技でも、1時間以上かけて戦う競技であっても、それらを公平に計ってくれるシステムや機器が必要です。
そんなシステムや機器を世の中に送り出してくれている会社です。当然中には私たちが身に付ける腕時計も作られています。
世界中どこに住んでいても、性別や宗教や文化が違っても公平なもの。
って何でしょう?
時間。1日24時間はすべての人に与えられたもので、ある人だけ1日30時間ということはありません。
ただ、この時間を価値のある時間にできるかどうかは、周りの環境なども当然影響すると思いますが、やはり自分の意志が大きな影響力を持つと思います。
BLUETAGプロジェクトも世の中に浸透していくプロジェクトになる日まで、1日1日を未来の果実につながる価値ある準備時間としていきたいと思います。
投稿者 keni : 22:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年03月23日
空気とスポーツ
今日は、日頃私たちが生活する上で絶対必要なもので、でも無意識に接点を持っている「空気」とお付き合いされて古い大手企業様に訪問してきた。 実は私もこの会社の商品を去年引越しした際に購入させていただいており、非常に満足している商品だったので、BLUETAGでも上手くお付き合いできたらなぁと思っている。 スポーツするのに空気は当然必要だし、子供たちや将来のことを考えるときれいな空気を残すことも重要。 空気とスポーツの接点はたくさんあると改めて感じました。 既にスポーツ振興や環境活動にも積極的に取り組まれており、中国市場でも着実に成長しているようでした。
投稿者 keni : 20:06 | コメント (0) | トラックバック
2005年03月13日
ラジオ番組を絡めた企画に!?
プロジェクトを一緒に企画しているCB社さんから紹介いただき某ラジオ局の方と3度目の打ち合わせを先日行った。
1度目の打ち合わせではBLUETAGの紹介を、2度目の打ち合わせではBLUETAGとラジオの接点について先方から色々と提案要素を頂戴した。こちらが準備している企画にも関わらず出版事業を担当されている方や営業担当の方なども紹介いただき積極的なご対応いただけたことに大変感謝している。
その後、提案書がメールで送られてきて先日3度目の打ち合わせとなった。実際にラジオ局に足を運んで事業の中身やラジオと生活者との接点について改めて知ることも多く、是非形にしていきたいと感じた。
我々が用意した営業提案書には、「インターネット広告市場がラジオ広告の市場を抜いた・・・」といった主旨のページがあり、当初この資料のまま見せるのはどうかとためらったが、先方からの提案書を拝見させていただくと、このラジオ局がインターネットをスタジオや番組内のコンテンツなど様々な形で活用しており、我々の得意とするインターネット事業とも多くの点で接点がありむしろ我々が学ぶべき要素も多くある事を実感した。
生活者にとってインターネットは道具。ラジオも生活の一部である人がたくさんいる。これらをうまく融合させることでノイズ(広告や情報)の多い世の中でBLUETAGの認知度を高めていけるはずだ。
提案書には、某有名人が色々なアスリートをスタジオに呼んで展開する番組企画や、アスリートが参加するイベント会場での公開録音、多くの人が集まる街にある某スタジオでのインターネットラジオと連動した企画などスポンサー企業にとっても非常に魅力的な企画案とメディアプランが用意されていた。ラジオならではの「BLUETAGのサウンドステッカーを創りましょう!」という案もあり、是非実現させたいと感じた。 どんな音が流れる事になるのだろう? なんとしても実際のラジオで流せるようにしたい。
投稿者 keni : 20:18 | コメント (0) | トラックバック
2005年03月01日
スポーツマネジメント会社
プロジェクト準備をしている過程で「スポーツ」と接点のあるビジネスや活動に取り組まれている方々にお会いする機会が多くなった。昨日は、政府の取り組みについて少々かじってみたが、今日は、スポーツマネジメント会社という日本ではまだまだ普及していないビジネスに取り組まれている会社を経営される方とお会いした時ことを振り返ってみたい。
そもそもどうやってお会いしたかというと、いつものごとくインターネットで今回のプロジェクトに関連するリサーチをしていたところスポーツマーケティングの講座に関する情報を発見。 クリックしてみるとスポーツマーケティングを米国で学ばれた方が日本で展開しているビジネスであることが分かった。 もう少しサイトを拝見すると連絡先が・・・・ 問い合わせをしないわけがない。 早速メールを打ってみた。
すると早速、「弊社スクールに関心をお持ちいただきありがとうございます」といったメールと一緒に概要が送られてきた。そのあとその会社の社長さんで今では一緒にスポーツ観戦をご一緒させていただく関係にまでなったA氏より、「また、スポーツマーケティング事業に参入されるとの事で、なにかありましたら宜しくお願い致します。現在、野球の改革、アメリカンフットボールリーグの開幕、アジアリーグアイスホッケーの開幕と、バタバタとしておりますが、一度お会いできれば幸甚です。」とのメールが・・・・。
東京ドームでアメフト観戦(2004年11月1日)
BLUETAGプロジェクトを通じて出会った人のなかでも1.2を争う熱い人だった。(体格もなかなか分厚い・・・) 日本のスポーツマーケティングの課題や今後の事業ビジョンについてしっかりとした考えを持たれ、まずはスポーツビジネスの分かる人間を日本で育てなければとの使命感に燃えてスクール事業を立ち上げられたとのこと。 他には特定のスポーツリーグの支援などもされており、ご好意に甘えてアメフトのリーグもオフィス近くの東京ドームでご一緒させていただいた。
その後も現在ロシアや韓国からもチームが参加しているアイスホッケーリーグの試合にもお誘いいただき、厚かましく家族を連れて参加させていただいた。寒いところが極端に嫌いな妻は、行く前から不安そうだったがいざ試合を見るとそのスピードと迫力に大興奮。 子供たちもゲーム中断時に流れる激しい音楽に合わせてダンスを楽しんでいた。 競技は違えどスポーツが伝える「力」や「感動」というのは現場にいてこそ伝わるものがあると改めて感じた。
A氏さんは現在プロ野球関連でも非常にエキサイティングなお仕事をされており超多忙のよう。
またスポーツ観戦をご一緒できることを楽しみにしてる。