リハビリと筋力アップ対策

2008.7.07

先日、紹介を受け株式会社デイエム商会代表取締役社長の羽田野様にお会いしてきた。

浅草橋駅から徒歩数分の場所に位置する株式会社デイエム商会様はなんと設立が1902年の老舗。社長室には数々の写真や秘蔵アイテムが飾ってあり社歴の長さを物語っていた。

今回初めて知ったのだが、初代社長が米国ニューハンプシャー州プリモスにあったドレイパー・ アンド・メイナード(D&M)カンパニーの日本総代理店として会社を設立したのだそうだ。ここで驚いたのだが、自分が米国のハイスクールに在籍していた(冬季期間中のスポーツとして3ヶ月間プレイした)当時、所属していたバレーボールチームの遠征でこのプリモスを訪問したことがあったということ。

現在日本国内では各種サポーター商品の販売を手掛けているのだが、会社発足当時はジェイソン・フレッチャ・ドレイパーと、義兄のJ.メイナードが、ニューハンプシャー州プリモス村の南に手袋工場を開設し、新しいタイプの野球グローブを商品開発し米国野球文化の発展に多大な功績を残したのである。

この日、BLUETAGの活動についてご説明差し上げると、我々の活動について賛同頂き色々な形でご支援が頂ける事となった。

しかも、自分の右足首骨折について説明すると骨折が原因で筋力が衰えていた筋力アップの為にとセラバンドと言う商品を薦めて頂いた。

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▲セラバンドとは帯状のゴムでできたもので、筋力や関節の機能維持と向上、稼動域の拡大に効果が期待できる介護予防のトレーニング方法として知られている

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▲セラバンドには合計8色のカラーが存在し色ごとに強度が異なる。従って、自分の体力やトレーニング箇所に適したものを選ぶことが出来る。

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▲持ち運びにも便利なので仕事にも持参すれば休憩中でもトレーニングが出来る。

実際に自分も使ってみて良い商品であることを確信したが、BLUETAGアスリートをはじめ、多くの有名アスリートもこのセラバンドを愛用しているので近日中にBLUETAGショップでも取り扱いたいと思う。

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悲しい骨折生活に終止符!?

2008.6.26

自分の右足首がありえない角度曲がり、足首の辺りに鋭くとがった骨が皮膚から顔を出していたに5月1日夜から今日で56日目、ギブスが外れてから約2週間が経過した。

ギブスが外れた直後はお風呂に浸かれ、痒い場所も簡単にかける爽快感を得たが、それと同時に衰えた筋肉が原因となって足を地面に付くたびにからだ中に激痛が走った。

はじめはびっこを引いていたが、いつのまにか歩幅も大きく、歩いているとまだ女性子供に抜かれるがスピードも随分早く歩けるようになった。そのせいなのか、骨折したと思われるポイント(筋)にリアルに痛みを感じられるようになった。それもこれも進歩である。

今朝は朝から天気が優れなかったがリハビリ+検診の病院デー。

ドクターも随分快調に歩く自分を見て驚いた様子。来週再度検診を行うが、そこで問題が無ければ完治の称号が得られる(^^)

例年であればスポーツ満載の5月と言う期間をケガで療養に費やしてしまったが、梅雨明けにも夏にも間に合いそうだ。

お世話になった皆さん!どうもありがとう!

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歩けるって幸せ・・・でも痛い♪

2008.6.16

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先週木曜にギブスがはずれ、辛い骨折生活とは打って変わり楽しい・・・が、厳しいリハビリ生活がスタート♪「骨折した骨は太くなる」と聞いたことがありましたが、ようやく腫れの引いた右足首を自分の手で触ってみると、太くなるどころか、驚くほど折れてずれた部分がそのままごっそり骨になったと言う感じで、自分の右足首の形が変化したことを感じ取れます。

これまで骨折などの大怪我を経験したことが無かった自分は、「骨折完治=骨がくっつく」程度としか認識をしていませんでしたが、「①骨がくっつきかけている→②ギブスを外す→③リハビリを開始する→④骨がくっつく→⑤正常に歩く→⑥走る→⑦激しく走る」と言うように回復までには多くの段階が存在することを認知しました。

本日で骨折後47日目となりますが、ギブスは外れたものの歩くなど到底考えられないほど激しい痛みが残り、無理して歩くとこれまで長い間使っていなかったので筋肉痛や肉離れの症状が出るなど、筋肉が悲鳴をあげます。

ギブスが取れた週末はBLUETAGアスリート御用達(アスリートから紹介を受けたBLUETAGスタッフも御用達)の整体師?施術師?の先生に診て頂きました。噂通り悲鳴をあげるほどの激痛を感じますが、施術後には随分痛みも消え、楽に歩けるようになりました(ヘルニア・ぎっくり腰などにお悩みの方は是非ご連絡ください)。また、施術直後には「今日から走っても良い!」とのありがたいお言葉も頂きました(^^)さすがにまだ走れませんでしたが・・・。

まだ、多少の痛みは残っていますが随分普通に歩けるようになり、週末は時間を見つけて葉山の海へ入り、水中リハビリも実行!今晩から東京体育館内にあるプールでも歩行訓練のリハビリを予定しています。

目指すは野反湖トレイルランニング15キロレース2時間以内完走です!

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ついにその日がキタァァァァーー、( ̄▽ ̄)V

2008.6.12

ついにその日がやってきました・・・。それは長い長い骨折生活にピリオドを打つ日。

生憎の雨模様の中最後の松葉杖通院後、看護師さんたち総勢4名によりギブスが切断され、長い間日の光を浴びていなかった僕の右足が姿を現しました!!

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▲汚い足で恐縮ですが、骨が内側から皮膚を押し圧迫していたときの跡がまだ残っていました(驚)。

まだ、右足を着地すると「ズキッ!!」と痛みがありますが早速本日からリハビリが始まり、ルンルン気分で仕事にも精が出ます。

ご迷惑をお掛けした皆さま、サポート頂いた皆様、本当にありがとうございました。

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骨折後34日目

2008.6.04

カテゴリ名が「悲しい骨折生活」となっているが、34日を経過すると特に悲しいとも思わなくなってきた。



骨折した足がまだ地面に着地できない時は非常に不便で、悲しく感じることもあった、しかし足が着地できるようになった今、スポーツが出来ないからこそ考えることや出来ることを楽しめるようになった(とはいっても早く走ったり、サーフィンしたいが・・・)。



そんなこんなで5月が終わり、梅雨入りしてしまったのは残念だが、梅雨の間しっかりリハビリして梅雨が明けたと同時にスポーツが出来るようになりたい・・・。



ところでこのシューレースすごいです(↓)
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▲これは商品撮影時に担当者が僕のシューズも撮影したいと言うので撮影した正真正銘の田口ひろ使い古しシューズである(つま先の部分に以前BBQ最中に油がたれ汚れている・・・)。



以前、ドイツミュンヘンで開催されたISPO(世界最大のスポーツ商品展示会)へ参加した際に出会い、気になっていた商品がいよいよ日本に到来したので、BLUETAGでも取り扱うことになった。



ヨーロッパではトレイルラン選手やマラソン選手の多くが着用しているシューレースだ。



右足を骨折中の僕にとって、靴を履いたり脱いだりするのはとても面倒で大変。そんな僕にとってもいちいち靴ひも結んだりほどいたりする手間が省け非常に便利である。



着用を開始した直後は少しきつく感じたが、しばらくすると馴染んでフィットするようになり今では手放せないシューレース。走るときにも足の動きに合わせてシューレースが伸び縮みするのでパフォーマンスのアップにも良いシューレースだそうだ。



■ユーザコメント
 -BLUETAGアスリート(トレイルランナー)宮地藤雄選手



最近は自宅でのんびりと過ごすことが多いが、運動不足解消の為、朝晩に加圧トレーニングで体を動かしているのが唯一の運動。



明日は週に1度の通院日。ドクターにはまだギブスを着用し続けるように言われると思うが、ギブスはずしの交渉をしてみようと思う。



ああああああ、早くスポーツがしたい!!

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骨折後30日目

2008.5.30

昨日は楽しみにしていた週1度の骨折完治度チェックの日。既に29日(昨日の話)が経過しているので、そろそろギブスを外してもらえるかとウキウキしていた。

しかし、昨日は朝から生憎の天気で激しい雨が降る。タクシーを捕まえようと200メートルほど雨にぬれながら通りに出てみるもののタクシーがまったく捕まらず・・・。20分ほど頑張ったが、結局ずぶ濡れになったあげく遠回りして病院までいくはめに・・・。傘をさせない俺を優先してくれてもいいような気もするが、世の中そんなに甘くはない(皆さん仕事に間に合うように必死なのだ・・・)。

病院で再度レントゲンを撮り、結果が楽しみでドキドキしていたがドクターの答えは「あと2週間くらいかなぁ~」と・・・(撃沈)・・・古く落書きだらけのギブスを取り外し新しいギブスを巻かれてしまった・・・。

症状がもともと悪いからか、なんらかの理由で骨の接合具合が遅いのか・・・実は先日から右足首を動かしながらふくらはぎの筋トレをはじめたのが原因なのか・・・。

梅雨の気配を感じる今日この頃・・・。あと2週間ほど雨ガッパ生活が続きそうだ・・・(泣)。

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骨折後22日目

2008.5.22

今朝楽しみにしていた(!?)検診に行ってきました。

昨夜は「ギブスが取れるかも!?」ということで代々木在住の仲間たちにギブスに落書きをしてもらいました(今日取れる、又は交換すると思ったので・・・)。

インターネット上で同じような骨折について調べていると骨折後3週目ころからギブスを外しリハビリを開始するケースなどがあったので、僕もそろそろリハビリ開始できるかなぁ~とちょっと楽しみにしていました・・・が、そんなに現実は甘くありません・・・(涙)。

脚(膝下足首まで)を構成している骨は脛骨 (けいこつ)と腓骨 (ひこつ)の2本で、僕が負傷しているのは外側の骨(腓骨)です。この骨は重心をかけることに大きな役割は無いようで、腓骨の下のほうが折れている場合は比較的早い段階でギブスを外し、リハビリに注力するようです。

ただ、僕の場合は腓骨が随分上のほうでぱっくり折れてしまっているので、まださすがにギブスは取れないといわれてしまいました・・・。

でも、今日からギブスの足に履くサンダルを渡され足を着いても良いといわれ、大変うれしいです。

まだ重心を掛けると痛みも伴いますし、指には多少のしびれも残っています。ただ、松葉杖で補助しながらですが地面に足を着いて歩行が出来ることが非常に嬉しいです。

無理は禁物ですが、今日から少しずつリハビリとして参宮橋からオフィスのある青山一丁目まで徒歩通勤を開始しようと思います。

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▲ギブス中に落書きがあるので、今日から長ズボンです・・・(><)

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骨折後15日目経過

2008.5.16

怪我をしていると、「早く治らないかなぁ~」と気になって仕方がない・・・。「大好きなスポーツが早くできるようになりたい!」と仕事以外の時間は朝から寝る時間までそのことで頭がいっぱいである。

ケガ直後は折れた骨が動くからか、身体を動かすたびにその振動で「ズキッ!」と痛みが体中を走ったが、2週目に入るとその痛みもすっかり消えた。

ケガ後14日目の昨日、仮固定ギブス(足が腫れ、浮腫んでいるので簡単に取り外しが出来るギブス)から本固定ギブス(足の先から指が出る程度の場所からヒザ下ぎりぎりまでのギブス)に取り替えられた。この時点レントゲンを撮影したが骨はずれてはいないが、まだくっついていないとのこと・・・驚異的な回復力を期待していたが、やはり人間並みと言うことで少しがっかり。

15日目の今朝、昨日本固定したギブスが足を極度に圧迫していないかのチェックの為、再度検診。問題はなく、さらに6日後となる22日にアポをとった。22日は再度レントゲン撮影をするようだが、何とか骨がくっついていますように!と願うばかりである。

今週末は天気も良さそうだが、自宅で上半身と細くなってしまった左足だけでもトレーニングを開始しようと思う。

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やせ細った右足・・・

2008.5.15

今朝、ようやく腫れの引いた右足に本ギブスを巻きに行ってきた。

いつもは女性看護士さんが仮ギブスを外し、暖かい濡れタオルで拭いてくれるのですが今日は残念ながら男性看護士さん・・・。 仮ギブスを外すと、これから2~3週間ギブスを外せない生活がくると言うのに塗れた暖かいタオルで拭いてくれない・・・。拭かずにそのまま巻かれてしまいました。

職業に男女差別は必要ないけど、仕事の内容によってはやはり男女性別の向き不向きってあるなぁ~と感じました(次回ケガをしたときにはこの病院には通わないなと思った)。

久しぶりに見つめる自分の右足ですが、ふくらはぎの筋肉がかなりなくなり、すねの筋肉もなくなり、骨の形が表面からリアルに分かるほどやせ細っていました(ケガ前の2分の1程度の細さ。拒食症気味の方の足が細いなぁ~と感じる、あの感じでした)。

ドクターによるとまだ完治するまでにはもっと細くなるとのこと・・・、ケガ直後と同じく、久しぶりに心から悲しい気分になりました。

と言うことで、今日は憂鬱な1日・・・。

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悲しい骨折生活(その後2)

2008.5.09

5月1日夜21時半頃フットサル中に右足腓骨を骨折した。

GW中は不自由な生活を強いられたが、7.5日が経過した今朝再度検診の為病院へ行くと少し嬉しい出来事があった。

「腫れも引いて随分くっついた見たいだねぇ~」

骨折した箇所をドクターに抑えられたが、痛みもさほど無く自分でも驚いた。月曜に再度レントゲンを撮り、問題が無ければ硬いギブスに履き替え、松葉杖の補助付きではあるが歩けるようになるとのこと。

歩けるようになると言うだけで、素直に嬉しい♪

まだ、痛めたじん帯の回復にどれだけ時間を要するか定かではないが、歩けるようになるだけでも嬉しい。

まだ、ケガ後8日目であるが足首骨折がココまで辛いのかと痛感したことが多々あるのでちょっと共有♪

■骨折してて困ることランキング★☆★☆★☆(←浮かれすぎ!?)
1位; お風呂に入れない
 -ほぼ毎週末近くの温泉に行くほど温泉好きな僕としては、温泉に入れなくなってしまったことは悲しい出来事。それだけではなく、日々自宅のお風呂にも入れない・・。骨折中は骨内部の血管が切れた状態である為、完治を妨げる要因である出血やむくみを省く為、お風呂に入れない。足にタオルやビニール袋を巻きつけシャワーを浴びるのみである。シャワー中もほっと一息つく暇も無く、転ばないようにそわそわするし、困ったもんだ。

2位: 歩き辛い
 -骨折直後は足は腫れ、むくんでいる。そのため、硬いギブスを巻くことも出来ず片足は完全に浮いた状態。従って両手に持った松葉杖が片足代わりをする。しかし、俺の脚ってすごいんだなと痛感しています。20メートル歩けば休憩、階段を10段駆け上がったらまた休憩、ベッドから起き上がったらまた休憩・・・と片足のすごさを手のひらに出来た豆(マメ)が物語っています(↓)。

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自宅から通勤に使う最寄り駅まで通常であれば徒歩10分ほどなのですが、松葉杖なので30-40分掛かります。また、傘がさせないので雨の日はずぶ濡れです・・・。移動中は足が心臓より下がった状態にあるので、足がむくみ、溜まった血液が血管を突き破って出て来そうになるほどズキズキ痛みます。悲しくてどこかに出かけようという気もなくなります。

また、くれぐれもタクシーではなく電車で移動を試みているのですが、松葉杖を付いている以外は全く健康(色黒でいかつい)そうに見えるのか、席を譲ってくれる方もいない、ドアを開けて待っててくれる人もいない・・・など、一見健康そうにみえることで少し損をしている気もします(悲)

3位: 手が使えない
 -何かアクションを起こそうとすると松葉杖が必要になります(つまり両手には松葉杖を抱える為、手が使えません)。従って、部屋の片付け、食事の支度、買い物などなど移動と平行して手を使うことができなくなる為不自由な生活となります。現在、自分の部屋の中はぐちゃぐちゃで、必要なものは全てベッドの周りに散らかった状態です。

また、買い物も出来ないし調理もできない為食事がまともにとれません。昨日は無洗米がたまたま自宅にあったためお米を炊きましたが、おかずを調理することすら出来ないのでそのまま食べました・・・(苦肉の策です)。夜はタクシーで最寄りのファミレスまで行き、夜11時過ぎに仕事帰りの弟と一緒にステーキとスープサラダセットを食べました(感激)。

以上、3位まで簡単ではありますがランキングにしてみました。どうぞ、身近に怪我をされている方がいましたら優しく接してあげてください♪

下記は補足です。何かよいサービスがあれば是非ご連絡下さいませ!

☆手が使えない骨折ユーザに有効的なサービス☆
出前館
 -各種出前で食事やサービスを届けてくれるサービスのポータルです。僕は寿司・中華・弁当の繰り返しでした・・・。

☆手が使えない骨折ユーザにあったらいいなサービス☆
バス乗り換え案内
 -都内で電車はエレベーターなどは整備されていたとしても上り下りや徒歩移動が多い為、非常に不便です。そんなとき最寄のバス停から目的地近くのバス停が検索でき、電車のように乗り換え検索が出来たらどれだけ嬉しいか・・・。現状は、都営、私営などバラバラだし、使い勝手が悪いです。

以上、

来週月曜の検診をどうぞお楽しみに♪

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悲しい骨折生活(その後)

2008.5.07

人生で二度とあって欲しくないこの大怪我(骨折)。

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せっかくなのでこのケガもネタとして皆さんに読んで頂ければと思い、思わず特別トピックスを立ててみました(^^;)

僕も今後の不安や回復までの待ち遠しさがあり、このケガについて色々とネット検索をしてみましたがとても参考になるサイトを見つけました。万が一皆さんの中で怪我をされてしまった方が今後現れた場合、生活のヒントなどこのブログを通して見つけていただき、また苦労話を共有させていただければと思います。

5月1日(木)夜21時半ごろにに怪我をしてしまい、既に6日間が経過しました。内容は右足の腓骨骨折と同時に右足首の一時脱臼。

07年のGWは南伊豆へ行きましたが、今年のGWは自宅で療養かな・・・と思っていましたが、当初から仲間と計画していた茨城県鹿島市にある友人実家まで出かけちゃいました(後日報告)。

今、一番気になるのは「全治までに要する時間」と「実際のケガの症状」。救急で診て頂いた病院では軽度の骨折(腓骨骨折)のみと診断されましたが、ケガの現場で自分の足首が通常ありえない形に変形し、骨が出ていた事実を見ている僕は実は心配しています。足首を構成している複数の骨をつなげている靭帯を損傷しているのではないか・・・など。不安で一杯です。

色々な役立つサイトを見つけたので下記参考までに:
1.腓骨骨折の治療について
 -以外と早くリハビリ開始があるのではと楽しみにしています!
2.足首捻挫時の靭帯損傷について
 -ケガ時の様子からどれか靭帯を損傷しているのではないかと心配しています
3.足首に関する豆知識
 -足の動きとケガ時の様子から脛腓靭帯結合の破壊がおきていないか少し心配しています

※医者からは現時点では特に何も言われていないので単なる腓骨骨折なのかもしれませんが、そうであれば嬉しいですし驚きです。



どうぞ皆さん、僕が完治していないのにサーフィンするとか、トレイルラン出るとか言っていたら止めてください。

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骨折しちゃいました( ̄▽ ̄;)!!ガーン

2008.5.02

昨夜、フットサル最中に右足首を骨折してしまいました・・・。人生初めての大怪我です。

右側から選手が倒れ掛かってきて、その体重が自分の右足の乗り折れてしまったようです(折れると同時に足首が1瞬脱臼していましたが抑えていたらぐりぐりぐりっと体内を大きな音と振動が伝わりながら自然にはまりました)。

フットサルナイトへ参加頂いた方々には大変ご迷惑をお掛けしました。

また、暖かく80キロもある巨体を担いでいただいた皆様、本当にありがとうございました。

その後、慶応病院で救急にて診察を受け深夜1時頃自宅に帰宅することが出来ました。

先日、イベント最中に自分が衝突した選手が同じように骨折と脱臼をしてしまっていたので、今回は自分にその番が回ってきてしまいました。瞬間的に今後数ヶ月間大好きな運動が出来ない、不便な生活が待っていることに失望しましたが、今日からのリハビリ生活で何とか夏までに完治させたいと思います。

まだ、仮固定しているのみなのでどの程度完治までに時間が掛かるのか分かりませんが、今から病院へ言ってくるので追ってご報告いたします。

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