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久しぶりのサーフィン・・・そして

2008.4.30

昨年6月にふとしたきっかけでサーフィンを始めた。

寒くなってきた昨年10月を最後に、冬季期間中は中止していたサーフィンを先日再開した!

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▲九十九里にて08年度最初のサーフィンを楽しんだ

午前2時起床、2時半に自宅出発を予定していたので前夜はお酒を飲みながらの食事を楽しみ11時頃就寝した。

少し短めの睡眠時間だが、サーフィンとなると特に眠気を苦痛と感じることなく一日をスタートする。

予定通り2時の目覚まし時計で起床し支度をした後に車で出発したが、まだ都心では終電後まで楽しくお酒を楽しんでいる人々で賑わう。

約2時間弱ほどで目的地である千葉九十九里浜に到着し、まだ夜明け前で東の空が明るくなってきた頃その日のサーフポイントを車で移動しながら探る。ワクワクする。

ポイントを決めた後は車の中でウェットスーツに着替え、サーフボードにWAXを塗る。ドキドキしてくる。

休憩を挟みながら3時間ほど海遊びを満喫しサーフィンを満喫。くたくたになりそろそろかと思い海をあがるとまだ午前8時前!

サーフィン始めたい人はこちら!

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▲九十九里浜から少し入った道には海産物を取り扱うお店があり、さざえ・はまぐりなどを買って買える。

この1週間で現地で食したはまぐりと、自宅まで持ち帰ったはまぐり。いったいいくつ食べただろうか・・・。

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スポプレにBLUETAGが掲載

2008.4.25

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スポプレ2008年5月号21ページ目にBLUETAGが掲載されました。

▼下記場所でスポプレを入手できますので是非!
1.AM/PM
2.ワールドスポーツプラザ
3.SEGAアミューズメント施設
4.HUB
5.スポーツクラブメガロス
6.ヘリーハンセンショップ
7.プリンスホテル
8.Victoria
9.スーパースポーツゼビオ
10.ゴールドジム
11.スポーツクラブNAS
12.オートバックス
13.カーチス
14.YSP(ヤマハスポーツプラザ)
15.東急スポーツシステム

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家族での時間

2008.4.23

先週末、実家から両親と愛犬モコちゃん(ゴールデンレトリバー)が上京した。正月以来の再会なので久しぶりに家族団らん楽しい時間を過ごすことが出来た♪

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静岡県沼津市が父親の実家なのだが、そこから車で30分ほど移動した場所にある御殿場高原ビールで有名な時之栖(ときのすみか)へ家族で宿泊した。施設内では温泉宿泊地ビール食事、テニスやフットサルのスポーツもレンタルコートが出来るので移動時間に時間を費やすことなく、ゆったりと家族の時間を過ごすことができた(ダイエット中の僕は近頃ビールを控えているが、ここの御殿場ビールと言う地ビールは本当に美味しいので何杯も飲んでしまった(><))。

御殿場高原ビールサイト
 -しかし、ここの施設はIT化が進んでいてビール等を販売しているネットショップも宿泊施設を予約できるサイトも使い勝手が非常に良い。BLUETAGショップでも是非参考にしたい。

とても有意義な時間を過ごすことができた。

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中年ライダーさんの自転車のブログです

2008.4.15

お世話になっている方の素敵なブログです:

http://roadbike.net-army.com/

MotionBasedと言う興味深いツールに出会ってから、更に自転車が楽しくなり、レースにも出場するようになったそうです。

http://www.motionbased.com/

僕も自転車には以前から興味があったので、少し新しい自転車を購入する余裕が出来たら是非チャレンジしてみようと思う!

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久々の海@湘南

2008.4.14

昨年サーフィンを始め、2年目を迎えるがまだまだ分からないことが多い。

楽しいこと・好きなことほど時間を気にせずネット検索などに時間を費やすが、ネット上では得られない、直面してみて初めて気が付くことが本当に多い。

このブログ内にてサーフィンについてよく書き、情報発信を続けてきたので近頃は「僕もサーフィンするよ!」 とか 「一緒に行こうよ!」 と声をかけてくださる、サーファー仲間が増えた。

そんな人たちとの会話の中で、教えて頂く豆知識には新発見や驚きが多く含まれており、経験の浅さを再認識するとともに、経験の長さの重要性も体感する。

約2週間ほど前に冬でも波乗り出来るようにと厚手のフルウェットスーツを新たに購入した。まだ、完成の連絡が届いていないがそろそろ再開する心構えが出来てきた。週末中にブーツや新ボード用のリーシュコードもGet!

生憎の天候ではあったが、この日曜はドライブがてら湘南まで出かけ海の様子をチェックすることに。

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すると驚くことに片瀬西のビーチには、しかも波の殆ど無い、雨模様の下、多くのサーファーがいるではないか!!!???!?!?ざっと数えて300人くらいかな・・・全くの驚き。

自分も早速裸足になり、海水に足を浸けて見るとさほど冷たくは無い。海岸を歩いている女性サーファーたちの足元を見ると、裸足(ハダシ)。。。聞くところによると、千葉や茨城の海と違い、湘南の海は海水温度が上がるのが早いらしい。

おそらく今週中に新調したウェットスーツが届くと思うので、是非来週末から再開しようと思う。

湘南ビーチの下見を終えた後は小田原魚センターにて海鮮BBQしながらランチを食べ、箱根の温泉に1時間ほど浸かり、帰途に着いた。

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あぁ~幸せ♪

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BLUETAGショップ携帯版オープン

2008.4.14

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http://bluetagstyle.jp/m


今日は久しぶりに晴れました(^^)

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水筒を持参して、お茶を飲もう!

2008.4.11

近頃、水筒に緑茶を入れ毎日携帯している。

身近な人がお茶好きで、お茶を入れ飲んでいると心が落ち着くことを覚えたので自分でも入れるようになった。今では毎朝出勤前に湯を沸かし、準備している。

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▲今ではオフィスでもマイボトル&マイティーが欠かせない
(※クリックするとBLUETAGショップへジャンプします)

このことを周囲の人に勧めると「朝支度するのが面倒だ」とか「お茶以外も飲みたくなる」と言うが、色々と調べたり考えてみると幾つかちょっとした発見があったのでここで共有したい(!!必読!!)

①「緑茶と健康の関係性」
 -「お茶は健康だ」と小さい頃から母親によく言われたが、本当に健康に良いようだ。まず、緑茶に含まれる「カテキン」という栄養素には①動脈硬化や心臓病を防ぐ、②抗がん剤としてのはたらき、③高血圧や糖尿病を防ぐ、④殺菌作用がある、⑤ダイエット・美肌効果がある、⑥二日酔いを解消する、などの効果があるそうだ。確かに自分もお茶を持参するようになってから、お茶の利尿効果によってトイレへ行く頻度が倍程度になり、体調もいい(下記参考URL参照)。

②「ペットボトルはリサイクルされていない!?」
 -自動販売機でもコンビニでもペットボトルに入った多種多様なお茶を飲むことが出来る便利な世の中になり、ペットボトルはリサイクルされていると安心しているかもしれないが、そうでもないようだ・・・(驚)。下記参考URLにあるサイトを読んで自分も驚いたのだが、ペットボトルは多くの場所に回収場所が存在するが、回収されても①汚れなどが原因で100%リサイクルは不可能、②リサイクルにもエネルギーが必要になるため二酸化炭素を増やすという非エコな結果、③新品ペットボトルの価格が低いため、リサイクル労力とコストをかけることが非効率的、のような現実が存在するらしい。リサイクルボックスにあるペットボトルが結局埋められてたりするようだ。

③お茶代の節約
 -自分も振り返ってみると、毎日2-3本、夏になるともっと多くのお茶やジュースなどを購入し飲んでいた。金銭換算すると500円/日だ。水筒なんて学生の頃、お弁当と一緒に持参していただけで、社会人となった今、家に水筒などなかった。どうせ買うなら色々な用途で使いたかったのでアウトドアにも使え、デザインセンスの良いものを新たに3000円弱で購入したが、毎日購入し続けていたことを考えるととても合理的であったと今では思う。1週間程度で元が取れてしまう。

と言うことで、自分のためにも世の中のためにも水筒を持参して欲しいなと周囲の人には呼びかけるようにしている。ねぇ、○○さん!

また、これも縁なのかいつもお世話になっている方がこのニーズにバッチリ合致する商品を取り扱っていたのでBLUETAGショップでも取り扱わせて頂くことになった。

■ペットボトルのリサイクルについて
1.http://www.toyokeizai.net/online/magazine/story02/?kiji_no=33
2.http://society.club.kyutech.ac.jp/Study/pet_siryou.html

■緑茶と健康の関係性について
1.http://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000054.html
2.http://www.nikkeibp.co.jp/archives/371/371760.html


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おもしろい仲間

2008.4.09

僕は1980年8月に愛知県で生まれ、生後すぐに静岡県へ父親の都合で引越す。静岡県で6歳まで生活した後、小学生入学直前に再度愛知県へ戻り、そこで18歳までサッカーに明け暮れる平凡な生活を送っていた。

サラリーマン家庭で育ったためか、生活環境がど田舎だったからか、高校3年生で米国へ単身で渡ったときも、大学卒業後に東京で仕事を始めるようになってからも、それら環境がとても刺激的で、日々ワクワクする。

米国から東京へ移ってから5年目になるが、自分の母国である日本(特に東京)には本当に面白い人や出来事がたくさんあると、今さら思うことがある。

面白いモノ・ヒト好きで、自分も自然とそちらへ吸い寄せられる傾向があり、最近周囲を見回すと面白いことをしているヒトが多い。

今日は仕事途中に突然電話が鳴り、呼び出されたかと思うとまた面白い発見があった(↓)

いつも仲良くして頂いているN田さん。以前から話には聞いていたが、今日はついでとは言え、移動食品販売用の自動車を見せに来てくれたのだ。


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↑想像以上に本格的な車で、外装もキレイで驚いた。

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↑車内にはレンジ、冷蔵庫、コンロ、シンクなど本格的だ。

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↑自動車右側面には薄型液晶テレビが整備され、運転席にあるDVDプレーヤーを使えば映像も流すことが出来る。

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↑運転席も広々している。

聞くところによると、現時点ではこの車は稼動させていない。食品移動販売に興味のある方は是非ご連絡ください(笑)

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熱い男たちが集まる 湘南ベルマーレフットサル

2008.4.07

2007年9月23日: 新たなスポーツプロリーグが開幕した。

それはフットサル。「サッカー」を意味する《futbol》と「室内」を表すポルトガル語《sala》の2語から作られた名称からも分かるように室内でプレイするサッカーのようなスポーツ。

東京近辺では週末となると殆どのフットサル施設が予約で一杯になるほどの人気スポーツで、競技・愛好者人口は200万人を上回る。開幕後初シーズンとなった昨年には下記8チームが参加し、全国各地で熱い戦いを繰り広げたのだが中々テレビで見ることが無かったため開幕後の動向がとても気になっていた。

しかし、その人気とは相反して2006年度にはフットサルアジア選手権で日本代表がアジアに君臨していた王者イランを破りアジアチャンピオンとなったことなどは余り知られていない。

過去数年間の成長度合いから今後の活躍が注目されているスポーツだ。

■Fリーグ初シーズン参加チーム一覧
ステラミーゴいわて花巻(岩手県花巻市)
バルドラール浦安(千葉県浦安市)
ペスカドーラ町田(東京都町田市)
湘南ベルマーレ(神奈川県湘南地区)
名古屋オーシャンズ(愛知県名古屋市)
シュライカー大阪(大阪府大阪市)
デウソン神戸(兵庫県神戸市)
バサジィ大分(大分県大分市)

※カッコ内はホームタウン

先日訪れたディップ株式会社主催「バイトルカップ U-23 全国フットサル大会」で、上記Fリーグに参加する湘南ベルマーレフットサルクラブの方にお会し少しお話をする機会を頂いた。

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▲湘南ベルマーレフットサルクラブ ゼネラルマネージャー 佐藤様


▲湘南ベルマーレフットサルクラブ

この日、湘南ベルマーレフットサルクラブはフットサル普及の為に「バイトルカップ U-23 全国フットサル大会」優勝チームとの記念試合をすると言うので観戦させて頂いた。試合内容は優勝チームは地方大会から予選を勝ち続けてきただけあって、目を見張るものがあった。しかし、湘南ベルマーレフットサルクラブの選手たちのプレイには、Fリーグ初のシーズンを乗り切ったと言う前者を遥かに勝る余裕と落ち着きがあった。

フットサルクラブゼネラルマネージャーを勤める佐藤伸也氏によると、湘南ベルマーレフットサルクラブの選手は仕事と競技とを両立するセミプロ選手の集まりだと言う。シーズン中、平日昼間は仕事、夜に練習を行い、毎週末ホーム&アウェイ形式のスケジュールに沿ってチーム揃って全国各地を飛び回りリーグ戦21試合を戦い抜いたそうだ。

まだ始まったばかりのFリーグ。一部チームにはスポンサーが付き完全なるプロチームとして活動を行っているが、BLUETAGアスリートたちがプレイする競技同様に決して競技環境が整っているとは言えない。

私もスポーツを愛する者として、BLUETAGアスリート同様に、是非Fリーグや湘南ベルマーレフットサルクラブを応援していきたい。

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