スポーツの楽園、「アスリー島」を発見!
BLUETAGマスコット「ブル太」がプレオープン!
ある日…モーターボートに挑戦したブル太が見つけた小さな島。よく見ると、たくさんの人が、楽しそうにスポーツをしている姿が見えます。島の住民によると、この島は『アスリー島』。ここでは、誰もが自由にスポーツを楽しんだり、好きなスポーツについて語り合ったり、時にはチームを組んだりして、スポーツの素晴らしさを共有できる。
まさに、「スポーツを愛する人の楽園」なんだとか。
「そんな島があったんか~。これはBLUETAGの仲間も連れてこなあかん! 」
大興奮のブル太ですが、実はこの島はまだ、明らかになっていない場所がたくさんある様子……。
ブル太は島の住民に頼み込んで、何とか「プレオープン」の許可を得ました!
ある晴れた日、ブル太はBLUETAGの仲間と共に海へ出かけることに。
海といえばマリンスポーツに挑戦!とばかりにボートを走らせるブル太……。
「えらい遠くまで来てしもたなぁ……。ん? あれは何や!?」
ブル太が見つけたのは、小さな島。しかし、ただの島ではなさそうな……。
よく見ると、たくさんの人が、楽しそうにスポーツをしている姿が見えます。
「楽しそやなー。あれは何ちゅう島なんやろ? おーい!!」
近づいて、島の人に話しかけてみると……
「ようこそ! ここは『アスリー島』。スポーツを愛する人たちの楽園なんだ!!
ここでは、誰もが自由にスポーツを楽しんだり、好きなスポーツについて語り合ったり、
時にはチームを組んだりして、スポーツの素晴らしさを分かち合える島なんだよ。」
「そんな島があったんか……。これはまさに、スポーツの楽園やないか!」
すっかり島が気に入ってしまったブル太。
「ここに家を建てたるでー! んで、『BLUETAGハウス』って名づけるんや~!!」
と大興奮しています。しかし、島の人はこう続けました
「ちょっと待って! この島はまだ人が住み始めたばかりで、まだ完全には見せられないんだ。建設中の建物もまだまだたくさんあるし……。」
「そーなんか? でも、こんなに素晴らしいとこ秘密にしとくのはもったいないやん!
できてる部分だけでもええから見せて~や~。 な! ホンマ頼むわ~。」
「う~ん困ったなぁ……。でも、そこまでスポーツを愛している仲間の頼みは断れないな。
じゃあ、少しづつだけど発展していく島を見ていってよ!!
もちろん新しい住人を連れてきてくれるのも大歓迎だよ。スポーツ好きなら誰でもOKさ!」
こうしてアスリー島は、ひとまず「プレオープン」ということになったようです。
あなたもアスリー島に遊びにきてみませんか?
今なら島がどんどん発展していく姿を楽しめますよ。
もちろん、積極的に参加して一緒に盛り上げてくださいね!
Let's enjoy an athletic supporter’s ISLAND !!

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【アスリー島 なんでも質問箱】nori